お知らせ

「無電柱化推進法の意味するもの 相関社会科学の視点から」『国際社会科学』2017、第67輯

無電柱化が進まない理由は費用が高いからというのは間違いで、事業者が災害・景観・交通にかんし外部不経済(公害)を出しているのに除去費用を払わず配当に回しているせいだと述べる。 本論文の抜き刷りが手元にあります。 必要な方に ...
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松原隆一郎「時がつくる場所4」『表現者criterion』2018.nov号

第四回 時が場所をつくる条件(一) 日本の住宅の上物は、新築されてすぐに値段が下がり、じきに二束三文になる。 対照的に英米では寿命は100年近く、価格もほとんど下がらない。 その理由は何かを問う。...
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活動

参加;2018.10.3 無電柱化まちづくりシンポジウムin北陸

無電柱化まちづくりシンポジウム『北陸発!新しい低コスト無電柱化のあり方とは』 ■日 時  2018年10月3日(水) 14:00~17:30 ■会 場  金沢市アートホール(金沢市本町2-15-1) ■参加費  無料(資 ...
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「相関社会科学研究会」9月19日14:00~18:00、東京大学大学院総合文化研究科18号館4階コラボレーションルーム1

齊藤誠『危機の領域』(勁草書房)合評会 齊藤誠、松原隆一郎、山田陽、司会・井上彰...
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